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【転スラ】最新刊26巻のあらすじ感想!(ネタバレ含む)

アニメ・漫画
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2024年6月7日発売の転スラの26巻について、ネタバレを含みながら見どころやあらすじ、感想を紹介します。

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【転スラ】最新刊26巻見どころ

転スラ26巻の見どころをネタバレを含みながら紹介します。

【基本情報】
作品名転生したらスライムだった件
作者/作画伏瀬/川上泰樹
巻数26巻
出版社講談社
連載誌月刊少年シリウス
ジャンルダークファンタジー/呪術バトル
連載期間2015年3月26日‐

ゴブタVS獅子仮面(ライオンマスク)

勝てば決勝戦で勇者マサユキと対戦することになります。

ゴブタの相手はライオンマスク、正体を隠しているようですがご存じのあの人です。

ゴブタはさっそく召喚獣としてランガを召喚し応戦します。ランガは戦闘の中で場外へ落ちてしまいますがどうやら召喚獣は場外へ落ちたとしても失格にはならないようです。

ライオンマスクは正体がバレてはいけないとミリムから言われていたようです。マスクが敗れ始めてしまったので自ら場外を選択しゴブタの勝利となりました。

このゴブタの作戦には観客も卑怯すぎると引いてしまっていました。

しかし、勝利は勝利大番狂わせとなりました。

リムルとエラルド公爵

深夜になってリムルは星金貨の両替を頼むためにガゼル王とエラルド公爵と会う約束をしていたようです。

しかし、エラルド公爵と一緒に天帝エルメシアもついてきてしまっていました。

なにか狙いがあってきたかと思えば、今回のようなお祭りにはぜひとも誘ってほしいということでした。そして、真剣に英雄覇気を放ちながらテンペストと盟約を結びたいと考えているといいます。

しかし、エルメシアはディアブロをどう制御するのかと問います。リムルの答えは、暴走する前に止めるということでエルメシアは素に戻り驚いていました。

ここでリムルはエルメシアから「原初」ということを耳にしましたが、原初の悪魔がディアブロだということに気づいていない様子でした。

こうして魔導王朝サリオンとジュラ・テンペスト連邦国との盟友関係が築かれました。

閃光の勇者マサユキVSゴブタ

開国祭3日目の朝、武闘大会の決勝戦が行われることになります。

勇者マサユキの実力は未知数であり、リムルはゴブタでマサユキの実力を引き出せるのか懸念していました。

ゴブタは隠していた究極の力を披露します。それは、「魔狼合一(ヘンシン)」というランガとゴブタの合体でした!

ゴブタは決勝戦の前夜にユニークスキル「魔狼召喚(オレニチカラヲ)」を会得していましたが

その際に「同一化」も行えるようになていたようです。見た目はランガの人化したようなものになります。

一方の勇者マサユキの心情はあんな化け物と戦っていたら殺されてしまうと、ビビりすぎて「危険」の一択のようです。今までもスキルのラッキーで生き抜いてきた実力の伴わない勇者だったのです。

そして、勝負の行方はゴブタがランガと融合した力を使いこなせず一瞬で場外負けとなってしまいます。

しかし、優勝してしまうと魔王リムルと戦てしまうことになってしまうマサユキはゴブタの動きを見切れなかった自分の負けだと主張しゴブタの優勝となりました。

四天王ゴブタの誕生です。

魔王リムルと閃光の勇者マサユキ

マサユキを食事に招待しリムルと二人で話し合います。

ここでリムルは本名三上悟という日本人だということを明かし、日本食を食べたマサユキは自らリムルの手下になることを宣言します。

勇者マサユキは地下迷宮(ダンジョン)のいい宣伝役となることを踏んでダンジョンの地下5階層までの地図をわたして攻略を頼みます。

地下迷宮(ダンジョン)のお披露目

3日目の午後は地下迷宮(ダンジョン)のお披露目となります。

今回はデモンストレーションなので3時間という制限があります。

ちなみに迷宮に挑戦したのはモブが6名に、カバル、ギド、エレンのお馴染み3バカトリオ。

リムルの軍門に降ったマサユキとその御一行、武闘大会に納得していない剣闘士ガイが単独参加します。

武闘大会に引き続きソーカが司会を務めており、最初の説明で復活の腕輪の効果を説明するも挑戦者は信用できません。

そこで、ガイは復活の腕輪が本当に効果があるのかを実演にミョルマイルを指名し、腕を切り落とされ滅多切りにされたミョルマイルは、首を切られ絶命しました。

あえて一思いにやらずいたぶったガイに対しリムルがブチギレそうになりますが、ミョルマイルの口元の笑みを見て冷静に。

いくら復活するとはいえ痛みは本物です。

なのにミョルマイルはガイの執拗な攻撃を利用して腕輪の効果が本物だと立証するのですから凄いとしか言いようがありません。

以降はスムーズに迷宮探索が開始。

ただ、結論から言ってしまうとリムル達が造った迷宮は試作中とはいえ難易度が高かったらしくバランスは最悪でした。

実際、モブ一行はひたすら直進し、罠にかかり何度もハズレの宝箱を掴みながらも、最終的にあたりの武器を引き当て、仲間が2人死亡した時点で時間切れ。

エレンたちは事前にラミリスをお菓子で買収したことで得た情報をもとに5階層までくまなく宝箱を回収。

ユニーク武器まで手に入れ、満足して便利アイテムの帰還の呼子笛を使い、地上へ戻りました。

勇者マサユキは10階層のボスまで倒して最速攻略

最後にこのダンジョンを攻略した者にはリムルへの挑戦権が与えられることが伝えられ、開国祭の最終イベントが無事終了しました。

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【転スラ】最新刊26巻の感想

転スラの26巻についての感想を項目に分けて紹介します。

ゴブタVSライオンマスクの感想

さすが持っている男ゴブタでした。ライオンマスクの正体をばらすための汚い作戦でしたが、これは試合なのでゴブタの勝利ということは変わりありません。

魔王カリオンが勝つと思っていた者たちからすれば衝撃的な結果になったことは事実です。

閃光の勇者マサユキVSゴブタの感想

案の定マサユキの強さはスキルによって勝手に持ち上げられるものだったのですが、自分の意思と関係なくうまく物事が進んでいくというのは羨ましいものです。

もちろんリムルのように影響を受けないものもいるようですが、民衆を味方につけることができるのは非常に強力なものだと思います。

ゴブタとランガの合体した強さは楽しみでワクワクしました。しかし、その本領は全く発揮されないまま終わってしまった事には残念でした。

ゴブタとランガの合体にはわくわくしたものは多く、リムルやハクロウなど期待していましたが力をコントロールできないことにがっかりしていました。

そこでミリムがゴブタとランガを特訓に連れ去っていったので今後さらなる力をつけて融合した力を身につけて帰ってきてくれるはずです。

魔王リムルと閃光の勇者マサユキの感想

リムルはマサユキのスキルに興味をもち味方に引き込むところはさすがだと思いました。

民衆の力を味方につけることもうまくいくはずですし、人間と暮らしていくことももうすぐなのかもしれません。

もちろん、今後の勇者マサユキの活躍にも期待しています。

地下迷宮(ダンジョン)の感想

テンペストの難攻不落のダンジョン。まだ試作段階ですが完成形は非常に楽しみなものです。

ダンジョンの難易度は非常に高いものとなっていますので、どんな者がこれから挑戦していくのか気になります。

特に今後各階に設置されるボスについても楽しみにしています。

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【転スラ】最新刊26巻まとめ

転スラ26巻で開国祭目玉の地下迷宮がお披露目されることとなりました。

26巻にて開国祭の内容はほとんど終了となり、次の章へと進みます。

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